白石接骨院いとうは白石市で開業14年、これまで3万人以上の患者さんを施術した実績がある接骨院です。丁寧な問診と痛くない施術で口コミ紹介95%以上!肩こりや腰痛、膝の痛みにお悩みであればぜひ当院をご利用ください。
TEL:0224-25-8611
お電話、メールは年中いつでもどうぞ!
急患も随時受け入れ致します!
公開日:2024年9月27日
最終更新日:2026年9月7日

 この記事は約 14 分で読めます。

足首を剥離骨折すると、

「どのくらい安静にすればいいの?」
「いつから歩いたり走ったりできる?」
「どのようなリハビリが必要?」

と心配になることでしょう。

足首の剥離骨折は、スポーツ中の切り返しや着地、段差での踏み外し、転倒などで足首を強くひねった際に起こります。

見た目や症状が捻挫とよく似ており、痛みが軽く歩ける場合もあるため、骨折に気づかないケースも珍しくありません。

この記事では、一般的に足首の外側に起こる剥離骨折を中心に、リハビリの内容、固定期間、歩行やスポーツへ復帰する目安、早期回復のために大切なことを解説します。

※固定期間や荷重を開始する時期は、骨折した場所、骨片の大きさやずれ、年齢、靭帯損傷の程度などによって異なります。自己判断で固定を外したり、運動を始めたりしないでください。

院長:伊藤良太
疑問・質問は友達追加して無料にて受け付けております!
友だち追加

足首の剥離骨折とは

足首の剥離骨折とは、足首をひねった際に靭帯や腱が強く引っ張られ、その付着部の骨が剥がれるように折れた状態です。

足首の外側では、足が内側へ強くひねられる「内反捻挫」に伴って起こることがあります。

外くるぶし周辺には前距腓靭帯や踵腓靭帯などがあり、これらの靭帯が引っ張られることで、付着している骨の一部が剥がれるてしまいます。

ただし、剥離する場所や原因となる靭帯は一つではありません。

また、成長期の子どもでは成長軟骨の損傷が隠れていることもあるため、足首の外側が腫れているからといって、前距腓靭帯による剥離骨折とも限りません。

正確な状態を把握するには、受傷状況や圧痛、腫れ、関節の安定性などを確認し、レントゲンを基本として、必要に応じて超音波(エコー)やMRIなどで評価します。

代表的な剥離骨折は足首ある「前距腓靱帯」が多く関わっています。
※赤矢印部分

足首以外の剥離骨折については、こちらをご覧ください。

剥離骨折を早く治す方法をご紹介!大切なのは適切な固定と適度な刺激!

靭帯損傷についてはこちらで詳しく解説しています。

靭帯損傷とは?症状や治療法、早く良くなる方法を解説します。

足首の剥離骨折でみられる症状

足首の剥離骨折では、次のような症状がみられます。

  • 外くるぶし周辺の痛み
  • 腫れや熱感
  • 内出血
  • 骨の一部分を押したときの強い痛み
  • 足首を動かしたときの痛み
  • 体重をかけたときの痛み
  • 歩きにくさ
  • 足首の不安定感

症状には個人差があり、痛みが比較的軽く、受傷直後でも歩けることがあります。

しかし、歩けることだけでは骨折を否定できません。

捻挫だと思って様子を見ていても、腫れや痛みがなかなか引かない場合は、剥離骨折が隠れている可能性があります。

足首捻挫が治らないのは後遺症かも!?リハビリとセルフチェック方法

捻挫と骨折の見分け方は?それぞれの対処法と疑問にお答えします

早めに整形外科を受診したほうがよい症状

次のような症状がある場合は、早めに整形外科を受診しましょう。

  • 足首に明らかな変形がある
  • 腫れや内出血が強い、強くなっている
  • 痛みで体重をかけられない、歩けない
  • 骨の一点を押すと強く痛む
  • 足先にしびれや感覚低下がある
  • 足先が冷たい、または皮膚の色が変化している
  • 傷口があり、骨折部まで達している可能性がある
  • 数日たっても症状が改善しない
  • 一度軽くなった痛みや腫れが再び強くなった

剥離骨折は骨折の一種ですので、疑われる場合は医師の診察と画像検査で状態を確認しましょう。

足首の剥離骨折で必要なリハビリ

足首の剥離骨折から日常生活やスポーツへ戻るには、骨がつながるのを待つだけでなく、段階的なリハビリが必要です。

主な目的は次の4つです。

  • 関節可動域の回復
  • 筋力の回復
  • バランス能力と足首の安定性の回復
  • 歩行やスポーツ動作に対する不安の解消

リハビリは骨折の状態と医師の指示に合わせ、無理のない範囲から始めましょう。

固定期間中に行うリハビリ

固定期間中は、骨折部を動かさないことが基本です。

一方、医師から禁止されていなければ、骨折部に負担をかけない範囲で次の運動を行うことがあります。

  • 足の指を曲げ伸ばしする
  • 膝を曲げ伸ばしする
  • 太ももに力を入れる
  • 股関節を動かす
  • 患部以外の筋力トレーニングを行う

動かせる部分を早期から動かすことは、関節のこわばりや筋力低下を抑え、血流を保つために役立ちます。

ただし、固定の中で足首を無理に動かしたり、許可なく体重をかけたりしてはいけません。

足首の関節可動域を取り戻す

固定が外れたあとは、足首が硬くなり、しゃがみにくかったり、正座ができないなどの症状があるでしょう。

医師から足首を動かす許可が出たら、痛みの程度を確認しながら次のような運動を始めます。

  • つま先を自分のほうへ引く
  • つま先を前へ伸ばす
  • 足首で小さな円を描く
  • タオルを使ってふくらはぎを軽く伸ばす

最初は小さな範囲から始め、少しずつ動く範囲を広げます。

しゃがむ動作や正座は足首に大きな角度と負荷がかかるため、固定が外れた直後から無理に行うのは避けましょう。

骨の癒合状態を確認し、基本的な関節運動や歩行が安定してから段階的に行います。

また、動かした際の痛みがすべて「固定で硬くなったことによる痛み」とは限りません。

骨折部に鋭い痛みが出る、運動後に腫れが強くなる、翌日まで痛みが増して残る場合は、運動量を減らして専門家に相談しましょう。

筋力トレーニング

足首を固定したり、患部へ体重をかけない期間が続いたりすると、ふくらはぎをはじめとする下肢の筋力が低下します。

筋力が十分に戻らないまま仕事やスポーツへ復帰すると、歩行や走行が不安定になり、再受傷やパフォーマンス低下につながる可能性があります。

足首へ荷重する許可が出たら、状態に応じて次のようなトレーニングを行います。

  • 座った状態でのかかと上げ
  • 両脚でのカーフレイズ
  • 片脚でのカーフレイズ
  • ゴムバンドを使った足首の運動
  • スクワット
  • ステップ運動

カーフレイズの方法

  1. 壁や椅子に手を添えて立ちます。
  2. 両足のかかとをゆっくり上げます。
  3. できる範囲まで上げたら、ゆっくり下ろします。
  4. まずは10回程度から始めます。

上記の画像のように親指側へ体重をかけるようにしましょう。

両脚で痛みなく行えるようになったら、回数を増やしたり片脚で行ったりして負荷を調整します。

回数だけでなく、左右同じ高さまでかかとを上げられるか、体が大きく傾いていないかも確認しましょう。

バランストレーニング

足首を負傷すると、関節の位置や動きを感じ取る「固有感覚」が低下することがあります。

痛みが減って筋力が戻っても、バランス能力が不十分なままでは、着地や方向転換で再び足首をひねる危険がありますので、行っていただきたいリハビリの一つです。

次のように段階を上げて練習しましょう。

  1. 両脚で安定して立つ
  2. 支えにつかまって片脚で立つ
  3. 支えなしで片脚立ちをする
  4. クッションなど少し不安定な面で立つ
  5. 軽く跳んで着地する
  6. 横移動や方向転換を行う

転倒しないよう、初めは壁や手すりの近くで行いましょう。

カーフレイズも固有感覚を取り戻すリハビリになります。

かばい動作を改善する歩行練習

足首を固定したあとは、痛みや筋力低下、不安感によって、かかとの接地が長くなる歩き方になることがあります。

歩行を戻す際は、必要に応じて松葉杖を使用しながら、許可された荷重量を守って練習しましょう。

歩くときは、

  • かかとから接地する
  • 足裏へ体重を移す
  • 最後につま先で地面を押す

という流れを意識してください。

鏡や動画で自分の歩き方を確認すると、左右差やかばい動作に気づきやすくなります。

後ろ向き歩行はすべての方に必要なリハビリではなく、転倒の危険もありますので、歩行が安定してから専門家の指導のもとで実施してください。

スポーツ動作と恐怖心を改善する

足首の痛みがなくなっても、「またひねるのではないか」という恐怖心が残ることがあります。

恐怖心が強いまま競技へ戻ると、動作が小さくなったり、反対側の脚へ負担が集中したりする可能性もあり、きちんとリハビリを行なって解消しましょう。

スポーツ復帰に向けて、次の順番で負荷を上げていきます。

  1. 痛みのない歩行
  2. 速歩
  3. 軽いジョギング
  4. 直線でのランニング
  5. 加速と減速
  6. 両脚・片脚でのジャンプと着地
  7. 横移動
  8. 方向転換
  9. 競技特有の動作
  10. 練習への部分参加
  11. 通常練習への復帰
  12. 試合復帰

「痛みがなくなったから、すぐ試合へ出る」という戻り方は避けましょう。

足首の剥離骨折を早く治すために大切なこと

骨折の状態に合った固定を行う

剥離した骨片の位置を保ち、損傷した靭帯を守るため、ギプス、副木、装具、サポーターなどで固定することがあり、骨片のずれが少なく安定している骨折では、外固定による保存療法が選択されることがあります。

一方、骨片のずれが大きい、不安定性が強い、関節面に影響しているなどの場合は、手術が検討されるでしょう。

固定が緩んだり、反対に圧迫が強くなったりすることもあるため、次の症状が出た場合は早めに医療機関へ相談してください。

  • 固定の中で足首が大きく動く
  • 痛みが急に強くなった
  • 足先がしびれる
  • 足先が冷たい
  • 皮膚の色が変わった
  • 固定が当たって皮膚が痛い

自己判断で固定を外したり、巻き直したりしないことが重要です。

必要な固定期間を守る

足首外側の小さな剥離骨折では、3〜6週間ほどギプスや装具、副木で固定されるのが一般的です。

ただし、これはあくまで一つの目安であり、固定期間は次の条件によって変わります。

  • 剥離した場所
  • 骨片の大きさとずれ
  • 骨折部の安定性
  • 靭帯損傷の程度
  • 年齢
  • 成長軟骨損傷の有無
  • 痛みや腫れ
  • レントゲンなどの画像所見

「できるだけ短く固定する」のではなく、骨折部を守るために必要な期間は固定し、許可が出た範囲から早期に動かすことが大切です。

固定を長く続けすぎると関節や筋肉が硬くなる一方、早く外しすぎると骨片が再び動く可能性があります。

許可された範囲で早期から動かす

骨折部を保護しながら、動かしてよい関節を早期から動かすことは、関節の硬さや筋力低下を抑えるために役立ちます。

小さく安定した剥離骨折では、固定しながら早期荷重を認める治療方針もありますが、すべての剥離骨折に当てはまるわけではありません。

荷重を開始する時期は、必ず医師の指示に従いましょう。

食事と生活習慣を整える

骨折からの回復には、特定の食品だけを大量に摂取するのではなく、エネルギーと栄養素をバランスよく摂ることが大切です。

特に不足しないよう意識したい栄養素には、次のものがあります。

  • 肉・魚・卵・大豆製品などに含まれるタンパク質
  • 乳製品、小魚、大豆製品などに含まれるカルシウム
  • 魚類やきのこ類などに含まれるビタミンD
  • 緑黄色野菜などに含まれるビタミンK

極端な糖質制限や特定の栄養素だけに偏った食事は避けましょう。

また、過度な飲酒や喫煙は骨の回復に悪影響を及ぼす可能性があります。十分な睡眠を確保し、医師から処方された薬や治療の指示を守ることも大切です。

手や足の骨折を早く治す方法は?骨の回復を早める秘訣を教えます

足首の剥離骨折に関するよくある質問

ギプスや固定の期間はどのくらいですか?

小さく安定した剥離骨折では、3〜6週間程度の固定が目安となるでしょう。

ただし、すべての方がギプス固定になるわけではありませんし、骨折の状態によっては、副木、サポーター、装具などが選ばれます。

骨片のずれや不安定性が強い場合、手術後の場合、成長軟骨を損傷している場合などは、固定方法や期間が異なるため、期間だけで判断せず、診察や画像所見を確認して決める流れとなるでしょう。

骨がつくまでどのくらいかかりますか?

一般的に、小さな足首の剥離骨折では6週間前後が一つの目安になりますが、年齢や骨折の状態によって異なります。

また、レントゲンで骨のつながりが確認できる時期と、スポーツの衝撃に耐えられる時期は同じではありません。

仮骨が形成されても、すぐに元の骨と同じ強度へ戻るわけではないため、再度ひねったり強い衝撃を受けたりしないよう注意が必要です。

いつから歩けますか?

小さく安定した剥離骨折では、装具やブサポーターで患部を守りながら、痛みに応じて早期から荷重を認められることがあります。

一方で、骨片のずれや骨折部の不安定性がある場合は、一定期間の免荷が必要です。

「固定が外れたらすぐ歩ける」「痛くなければ体重をかけてよい」とは限りません。

医師から指示された荷重量を守り、必要に応じて松葉杖を使いながら、

  • 部分的に体重をかける
  • 両脚で体重を支える
  • 松葉杖を減らす
  • 装具なしで歩く

というように段階的に進めます。

いつから走れますか?

ジョギングを始める時期は、受傷からの日数だけでは決められませんので、少なくとも次の条件を確認します。

  • 骨折部の圧痛がほとんどない
  • 歩行で痛みや跛行がない
  • 運動後に腫れが増えない
  • 足首の可動域が回復している
  • 両脚でのカーフレイズが安定してできる
  • 片脚立ちを保てる
  • 医師から衝撃運動の許可が出ている

小さな剥離骨折でも、ランニングやジャンプなどの衝撃運動は、受傷から約3か月避けるよう指示されるケースもあります。

早く走り始めることよりも、走るための条件が整っているかを確認することが大切です。

スポーツ復帰までどのくらいかかりますか?

軽度で経過が良好な場合でも、スポーツ復帰には2〜3か月程度、またはそれ以上かかることもあります。

方向転換や接触、ジャンプを伴う競技では、日常生活へ戻るより長い期間が必要です。

復帰時期は、次の点を確認して判断します。

  • 痛みや腫れがない
  • 足首の可動域に大きな左右差がない
  • ふくらはぎなどの筋力が回復している
  • 片脚で安定して立てる
  • ジャンプと着地が安全にできる
  • ダッシュや方向転換ができる
  • 競技動作への不安が少ない
  • 練習後や翌日に症状が悪化しない

復帰初期は、必要に応じてサポーターやテーピングを使用することがあります。

「白石接骨院いとう」が勧める、部位別サポーター厳選!

軽い剥離骨折なら放置しても大丈夫ですか?

軽い痛みで歩ける場合でも、放置はおすすめできません。

適切に保護されないまま動き続けると、痛みや腫れが長引いたり、足首の不安定感が残ったりする可能性があるでしょう。

また、剥離骨折だと思っていても、別の骨折や成長軟骨損傷を伴っている場合がありますので、まずは医師の診察を受け、骨折の場所と状態を確認しましょう。

腫れはいつまで続きますか?

骨がついたあとも、軽い腫れや違和感が3〜6か月程度残ることがあるかもしれません。

夕方や長時間歩いたあとに腫れやすくなる場合もありますが、少しずつ軽くなっていれば必ずしも異常とは限りません。

ただし、腫れが急に強くなる、痛みが悪化する、皮膚が赤く熱を持つ、ふくらはぎまで腫れるなどの変化がある場合は、早めに医療機関へ相談してください。

院長が経験した足首の剥離骨折の経過

私自身も、高校生のときに足首の剥離骨折を経験しました。

当時の経過は次のとおりです。

  1. ギプスによる固定期間は4週間
  2. 固定が外れてから通常に近い歩行へ戻るまで約10日
  3. 歩行開始から2週間以内に軽く走れる状態まで回復
  4. さらに約4週間かけてダッシュへ移行
  5. 受傷から約2か月半で以前に近い動きへ復帰

受傷から約2か月でダッシュを始めましたが、ふくらはぎの筋力が戻っておらず、すぐに全力で走れたわけではありません。

比較的早く復帰できた理由として、

  • 当時は高校生だった
  • 先生より密な施術を受けながら、適切なアドバイスを受けた
  • 毎日リハビリを継続した

ことが考えられます。

ただし、これはあくまで私個人の経過ですので、同じ剥離骨折でも、骨折部位や骨片の状態、年齢、競技内容によって回復期間は異なります。

この日数を目標にして無理に復帰せず、自分の状態に合った計画で進めましょう。

ただ、今の時代には

  • 酸素ルーム
  • 超音波
  • 加圧式トレーニング
  • 必須アミノ酸サプリ

などがあります。

数十年前のように「固定と安静で部位が修復されるまで待つ」ではなく、積極的に患部へアプローチする方法がありますので、現代では当時よりは早い回復が望めることでしょう。

白石接骨院いとうでの対応

「白石接骨院いとう」では、受傷した状況、腫れや内出血、圧痛、足首の動き、歩行状態などを確認し、骨折が疑われる場合は、施術よりも医師による診察とレントゲンなどの画像検査を優先し、整形外科をご紹介します。

医師の診断後、骨折部を固定しながら、

  • 酸素ルームで患部の組織修復促進
  • 加圧式トレーニングで成長ホルモン分泌促進
  • 超音波で患部の組織修復促進

適切な固定期間を守りながら、早期の固定除去、そしてリハビリの開始を目指して対応いたします。

まとめ

足首の剥離骨折は、足首をひねった際に靭帯や腱が骨を引っ張り、その付着部が剥がれるように折れた状態です。

捻挫と症状が似ており、歩ける場合でも剥離骨折を否定できません。

早期回復のためには、

  • 医師の診察と画像検査を受ける
  • 骨折の状態に合った固定を行う
  • 指示された固定期間と荷重量を守る
  • 許可された範囲で早期から身体を動かす
  • 可動域・筋力・バランスを段階的に取り戻す
  • 日数だけでスポーツ復帰を判断しない

ことが大切です。

固定期間は3〜6週間程度、日常生活やスポーツへの復帰には2〜3か月程度が目安になるケースもありますが、骨折の状態によって大きく異なります。

足首の剥離骨折が疑われる方や、固定後のリハビリに不安がある方は、自己判断で進めず、医師や専門家へ相談しましょう。

足首の剥離骨折について疑問・質問がある方は、LINEからお気軽にご相談ください。

友だち追加(ご予約はこちらから)

参考情報

※本記事は一般的な情報提供を目的としています。診断や治療に代わるものではありません。

院長:伊藤良太
疑問・質問は友達追加して受け付けております!
友だち追加

この記事の著者

アバター画像
仙南 白石接骨院いとう(院長:伊藤良太)
友だち追加